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E-juku1st.Comの中学数・英問題集E-juku1st.Comの中学数・英問題集

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塾指導24年の実績と経験から生み出した、偏差値10〜15アップを獲得する中学数学・英語問題集を中心に、
高校入試へ向けた社会と理科の実力養成問題集の販売をしています!

実力をつける中学問題集 高校入試に向けた中学3年間の勉強と実力の鍛え方が
 身につく
問題集
自宅学習で学年トップの成績を目指す! 
    
説明ページへ

問題集作成の動機と意図! 問題作成におけるコダワリとポリシー
どんな問題集なの? 問題集のレベル 「中1英語の学習の進め方 」

  中1・中2・中3(通年用)数・英問題集について
  数学問題集の具体的内容と構成  英語問題集の具体的内容と構成

図形問題に強くなるために!→ 中1&中2生算数の図形教室<B> 中3生:「入試図形問題の攻略」
英語の学力が下がってきた生徒に!→中1英語REVIEW 中学英語/1・2年の総復習&実力アップ

1.中1〜中3(通年用)問題(日々の自立学習で実力を鍛える)
 中1数・英(通年用)問題集 中2数・英(通年用)問題集 中3数・英(通年用)問題集
 <新版>実力つける地理歴史の要点 <新版>入試理科の攻略(or理科の成績を上げる)
2.復習タイプ型問題集(中1後半あるいは中2途中からの利用)
 中1数・英REVIEWセット <新版>中1英語REVIEW <新版>中1英語の土台構築
 110%
 中1数学・再学習 中学数学/1,2年の復習 <新版>中学英語/1・2年の総復習
 &実力アップ
 中学1・2年英語の知識を再点検 <新版>中2英語REVIEW
3.実力テスト対策用問題集(自分の力で実力アップの勉強ができる!)
 <新版>中1英語の実力をつける <新版>中2英語実力テスト対策 中2数学の実力をつける 
 <新版>中3英語実力テスト対策<A>
 <新版>中3数学実力テスト対策
4.入試レベルの応用力の土台を磨いておく問題集(中1・中2のあいだに取り組んでおきたい)
 算数の図形教室<B> <新版>中1・2・3英語の実力強化by Toppo 
 THE 証明(
中2合同・中3相似)
5.先のことを考えて英語のハイレベルな実力強化を目指す問題集
 トッポ先生の入試英語攻略・STUDY Aクラス英語(中2編) Aクラス英語(中3編) 
 Aクラス英語(難関私立高校編
6.高校受験対策用問題集(公立トップ校受験生に多く利用されている問題集)
 入試図形問題の攻略 Version5 <新版>公立入試英語の攻略 <新版>公立入試数学
 の攻略
 <新版>入試理科の攻略or理科の成績を上げる <新版>入試社会の攻略
 入試国語の実践演習
 
7.公立・私立中高一貫校生徒のための問題集
 総合中学英文法ゼミ 総合中学数学演習ゼミ
8.学力評価テストなど
 中2学力評価テスト 中3学力評価テスト 中3/11月テスト対策 中学数学/ミスと弱点
9.小学生(5・6年生)用問題集
 力のある算数 <新版>小学算・国の学力充実 力のある社会 算数の図形教室<A>
 
小学5・6年英語(単語&基礎英文)
10.高校1・2生用問題集
 <改訂版>大学入試合格英文法 中学英語をやり直す問題集
上掲E-juku1st.Com問題集の内容と利用方法の概略について、もうすこし知りたい方説明ページ

中1数・英(通年用)問題集
 (通年用英語問題集)

入試図形問題の攻略Version4
 (入試図形問題の攻略)

<新版>入試理科の攻略
 (<新版>入試理科の攻略)



 生徒がよく利用して学習しているページ実力をつける中2英語・中3英語

実力をつける中1・中2・中3英語    高校入試における数学問題で実力確認
中学英語の演習プリント?実力つける中1英語(46枚)、実力つける中2英語(43枚)、実力つける中3英語(43枚)。日々の学習と定期テストに向けて、とても多くの生徒が利用してます。 入試数学で最も大事なのが、図形問題に対する能力です。中1・2生はその応用問題をこなす土台の知識が身についているか、中3生は実際どのレベルまで解けるか、そこが自己確認できます。
   小6生から中3生まで対象。 簡単な実力確認テスト
実施時期は11月から翌年1月までのものになりますが、小6生は算数と国語、中1生から中3生までは英語と数学の学力チェックができます 英語と数学、社会など、比較的短時間かつ簡単に自分の学力を診断で切るものを集めてみました。

    1.中学英語演習(無料演習問題)  3.学力評価テスト(12月実施用)
実力をつける中1英語

実力をつける中2英語

実力をつける中3英語
HP開設以来ロングランになる英語演習プリント。推定になりますがおそらく1万人以上の生徒が利用している、実績豊富な問題群です。トッポ先生の英語で、実力をつけてみてください。
というか、わたしの問題集との比較でいえばこの程度の問題量で英語ができるようにはすぐにもなりませんし、暗記もまだまだ不十分です。もっともっと地道で豊富な演習を積み、そして暗記の作業にも時間をかけねばなりません。あくまで自分の英語力を客観的に知るきっかけと英語の勉強のしかたを改善する材料になれば、と考えている次第です。
小6実力評価テスト(公立中学に進む前に)

中1実力評価テスト<11月・12月実施用>

中2実力評価テスト<11月・12月実施用>


中3実力評価テスト<4回・最終用>


 2.入試数学の土台と応用  4.ブログ関係のテスト問題
まず基礎の図形力をみる確認問題
   (4問で制限時間30分)
・算数の図形問題5問-解説と評価

・合同証明に関する問題
   (3問〜各問制限時間15分)
2次関数(1問で制限時間15分)

公立入試図形問題(1問)

トッポ先生の公立高校・入試図形問題
 解説
 (1問で制限時間15分
数学定期テスト対策(中1・2・3)
   (ただし、1学期の中間テストのみです)

英語実力診断テスト
   <中2生&中3生用>
中2英語実力確認テスト(11問)
   Aクラス英語(中2編)より
中3英語実力確認テスト(1・2年)
   Aクラス英語(中3編)より
中3英語(入試実力判定)
    Aクラス英語(私立難関高編)より
社会地理実力確認テスト

社会の地理問題

  <たった1問から学べること>

暗記してる年代はいくつあるのか?


算数の学力診断テスト(10問)


高1&高2用(英語実力確認テスト)


 ご父母の方によく参照いただいているページ

中学生の学習のしかた
中学生の学習のしかた、勉強方法に関する約370のブログ
中学生の学習のしかたには370ほどのブログを載せています。
 生徒の成績の見方や実力の判断で、辛口の意見や厳しいアドバイスを多々していますが、学校や塾などでは意外とあまい認識や評価、究極本人のためにならないアドバイスが多いように思います。そこをできるだけ是正し、志望する高校に向けて学力的に何がまだ足りないのか、どうすれば確かな実力をつける勉強ができるのかなどを中心に意見を展開しています。
 中2生に向けて定期テストの点と実力テストの点・第2弾
 <定期テストの点と実力テストの点がなぜかくも違うのか?>
 2017年夏 
E-juku1st.Com問題集購入に関するF]AQ
問題集ご購入者の声・お便り(520)と
★トッポ先生のちょっと回答、あれこれ
」(100)
 どういった問題集がお子様の勉強にとってベストな選択なのか、また、これからどの問題集にとりくめば いいのかなど、これまでのご父母の方からの声や質問回答からぴったりの情報が得られることでしょう。
   中学生の学習のしかた CONTENTS<12分類> 説明ページへ トッポ先生のちょっと回答、あれこれ
1.中1生の勉強のしかたと知っておきたい
 こと
(15)
2.中2生の勉強のしかたと知っておきたい
 こと
(15)
3.中3生の勉強のしかたと知っておきたい
 こと
(28)
4.数学について思うこと(24)
5.英語について思うこと(12) 6.理科について思うこと(8)
7.社会について思うこと(24) 8.国語について思うこと(9)
9.小5・6生の勉強のしかたで知っておき
 たいこと
(10)
11.問題集作りのなかで思ったこと40
10.さまざまな視点による考察<A>〜<D>
<A>中1・中2・中3の勉強のしかたと知って
 おきたいこと
(76
<B>高校入試に向けた勉強と知って
 おきたいこと
(30)
<C>すこしは役立つかもしれないこと(47) <D>ほとんど役立ちそうにもないこと(16)
12.高校合格への体験談(12)   
 次男も、無事に志望校に合格することができました??数学、英語ともに、先生の問題集のおかげで、入試得点49点(50点満点)でした! 兄弟そろって、本当にお世話になりました!(愛媛県某公立トップ高校)
問題集利用についてのご回答ページへ
E-juku1st.Comの全 問題集の概要と流れ
先生の教材の英語、数学通年用の分ですが、いつぐらいまでにすべて終わらせて入試対策用の問題集はいつぐらいから本格的にやり始めるのがよいのでしょうか。まあ早ければ早いほうがよいとは思うのですが。あと、過去問というのはどの程度役にたつものなのでしょうか。<S様>
 問題作成におけるコダワリとポリシー <どういう問題集がほんとうに生徒の実となり肉になるのか・・・を考えて>
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■ コダワリ1ー 生徒の目線で問題を作る!

 問題集で一枚一枚作っている最中に絶えず念頭にあり、目の前50センチの距離にあるのは、生徒の現実で
あり、問題をこなす風景です。どこでミスをするか、なにを忘れてしまったか、どのレベルで問題を難しく感じ、
とまどい、思考をやめ、解らないと言うのか、などさまざまな問題点と課題を、長年の経験のもと思い想像し
ながらつくりました。

 よって、生徒がミスをする個所は、何度も何度も問題のなかに入れ、注意を促すよう仕向け、またもうそろ
そろ忘れそうになる問題は、新しい単元のなかに採り入れて記憶の曖昧さを無くすよう確認をさせる。基本
の訓練として演習がたっぷり必要な部分はとことんスペースをとる。理解や定義の説明であまり重要でない
個所はあっさり省く(そんなことしていいの?って ええ、いいんです。生徒はそれよりもっと重要なこと、
覚えていなければ困ることを簡単に忘れてしまいますから(大事な公式ですら期間が経つと抜けてしまう
生徒がいるんですから、それも何度も)。

 また、問題内容が画一的になるのをできるだけ防ぎました。超難問は避ける、ただし入試にとって必要な
応用問題、応用知識は、どんどん関連個所で採り入れました。それがたとえ平均的な生徒の理解に余るもの
であっても(しかし、反復しますから、やがては覚えてくれるだろうと信じて)。

 生徒の目線で問題を作る、また問題を見るということは、なにも平均的な学力の生徒に合わせた問題作り
という意味ではありません。市販の問題集、及び塾専用の問題集にしばしば書かれているように、子供たち
の真の学力向上をテーマに、最も効果的に、効率的にとか、理解定着させ、発展させ、必ず学力アップさせ
ますとか、科学的な分析と研究開発のもとに作成したとか、そういった上からみた、絵空事の発想は脇に置
いて、あくまで生徒の学習と理解、
暗記の現実を直視し、それを基盤にした問題集作りであり、決して生徒のレベルに迎合したり、妥協したり
するもではありません。

 基本から応用までこれ一冊でOK! と少なからず自負するものでありますが、偏差値40の生徒は50に、
50の生徒は60に、60の生徒は68に、そして68の生徒は73に伸ばすことを根本命題にして、とことん追求し
作った問題集です。


■ コダワリ2ー反復・繰り返しを如何に問題のなかに採り入れるか!  

 勉強の基本は昔も今も変わりありません、特に中学生までは。学校であるいは塾で習った事の復習です。
新しく学んだことのなかで、大切な事をもう一度自分の頭で整理、記憶する。特に間違ったところ、できなか
ったところは再度考え、正しく覚えればよい。先生から何度も言われ、耳にした言葉です。誰でも知っている。

 しかしですね、20数年教えてきたなかで、このなんでもない学習の基本を正しく実践した生徒は1割にも
達しないのではないでしょうか。不思議なことです。言葉にもなりません。宿題をする事が、復習であると
思ってるみたいです。どんなに説明してもダメです。正しい復習をしない生徒のこの現実に、いったいどう
対処すべきか?
     
 それはもう繰り返し問題集のなかで、やるしかありません。そういうふうに、問題構成を作り上げるわけ
です。意外なことにこの発想で作られた問題集はないのです。ですから、自ら創らざるを得なかったわけ
です。


■ コダワリ3ー常に高校入試を意識した問題作り!

 基本は学校の教科書にあるのは言うまでもありません。ただ、通常の定期テストの問題と入試の問題
については、特に数学・英語の場合、その中身、質など空気感がまったく変わります。公立高校と私立
高校に間でも違います。

(ところで話は少し脱線しますが、公立高校と私立高校の入試問題では、どちらが好きですか? わたし
は個人的に私立です。ーーなぜなら、問題が素直というか、出題の意図とそのコンセプトがある程度決ま
っていて統一感があるからです。レベル的な難しさはあるにしても、そこそこテスト形式が決まっている
ので、それに対応した勉強をすればいいことになります。できなければ、自分の知識と努力が足りない
だけです。出題者の顔が見えないのもなぜかいい。

 それに対し公立入試の場合、問題内容は年度によって変わることもありますし、思考力、表現力がどうも
昔に比べて低下している生徒多いにもかかわらず、逆に思考力、表現力を要求する問題を反比例するか
のように増加しています。上からの思惑と好き勝手な問題作りに、出題者の顔がチラチラ見えるようで、
個人的にはどうも好きになれない。

 話を戻します。問題作成にあたり、基礎と基本の徹底と、その繰り返しを根本に置いていることは言うま
でもありませんが、それだけでは入試に対応できません。学校の基礎学習を終え、それではさあ次に
私立対策、公立対策の問題集をやりましょう、では簡単に入試への実力がつくわけがありません! 
すこしは入試問題に慣れるでしょうが、慣れる事と実力をつけることとは違います。ではどうすれば、入試
問題への対応力、解法力がつくのでしょうか? これは教えたこのある人ならおわかりでしょうが、ほんと
に難しい課題です。口でいうのは簡単ですが・・・。

 結論。ふだんの勉強と問題のなかで、取り組むことです。ここまでが基礎、ここからが応用、そしてここ
からが入試問題、と一般の問題集は別けていますが、その垣根を取っ払うことです。もちろん問題の段階、
生徒の知識レベルを見ながらですが、いまの力で入試問題の何ができるか、いま習っていることが入試
ではどう出題されるか、またどう発展して問題に組み込まれるかなど、絶えず生徒に意識させ、考えさせ、
慣れさせることです。首尾一貫、中一より中二、中三と、いま習ってる単元と入試問題を絶えずリンクして
採り入れ、生徒に解かしてみる。やさしいものも難しいものもどんどん問題作成のなかに組み込み、質の
違い、空気感の違いに慣れさせ、自信をもたせる。また反対に、標準レベルの問題、学校のテストで95点
とって自分はできると慢心している生徒には刺激を与え、次なる思考の訓練を課す。

 以上のような視点で、英語・数学の問題集を作成してあります。(理科や社会の問題集もほぼ同様の
視点です。)

■ さらにコダワリ4ーB4Pt. 書き込みにこだわる! 
 
 B4プリントにこだわりたい。A4では問題数、表現上の制約が多いからです。

 たとえば、数学の図形。市販の、あるいは塾の問題集を見てもらえばわかることですが、実際にその
なかで解こうとすると線を引いたり、数字を入れたり、さらに図形を描いたりする必要がありますが、印刷
の図が小さくて見にくかったり、どうも考えにくかったりするものです。これは作り手のお仕着せであり、
使用する側の生徒のことをあまり考えているとはいえません。現実にそのスペースのなかで解いたことが
あるのか?と問いたいものです。また逆に、こんなに余白は要らないよ、というのにもよく出くわします。
このあまった余白を必要なところに持っていきたい、と思うことも多いのです。要するに、画一的でマニュ
アル化されているため、現実を見ない頭のなかだけで考えた作り方です。まったく不親切にすぎる。

 これは、平常のワーク形式の問題集でも、入試問題集でも実に多い。「書き込み」とわざわざ謳った
問題集でも同じで、余計ひどいことがあります。それなら、へたな余白のない、問題ばかりであとはノート
にご自由にしてください、といった問題集の方がはるかにましであるともいえる。

 この一見目に見えない不親切をいっさい排除しました。ひとつひとつ問題を作る上で、書き込みのスペ
ースがどれくらい必要かを考えながら作ってあります。たとえば計算ひとつでも解くのに何行式がいるのかを、
入試の図形問題では、(問1)ではこれくらい、(問2)では計算スペースがいるからこれくらい、あるいは
証明問題でこれくらい文章スペースが必要、(問3)では小問に分かれているからこれくらい、あるいは図形
を書き直して考えねばならないし、また難しく相当スペースが要る、などできうる限り配慮しながら作成しま
した。このことは解答をみれば一目瞭然です。英語の場合も然りで、理科や社会も同様です。

 その結果、多少見栄えのわるいページもなくもないですが、しかし、あくまで内容が大切かと考えいます。
ほんとうに使う側の生徒の立場を最優先した問題作りを心がけました。なお問題は手書きが多く、解答の
方も同様です。この手書きに温もりと親しみを感じていただける方がけっこう多くいらっしゃいまして、
こちらとしてもたいへんうれしく思っている次第です。


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   更新日:2024年2月26日