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長年の実績ある、中2生にとって中2数学実力テスト対策問題集と並んで、とても人気が高い問題集です! どのレベルの生徒にも使いやすい、自分ひとりでできる問題集です。
  <新版>中2英語実力テスト対策 E-juku1st.Comの中学数・英問題集

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<新版>中2英語実力対策問題集 の内容と実施時期について
プリント枚数 実施時期(ひとつの目安) 集中演習
1回 中2最初用 NO.1〜13 中1の終わりの春休みにするのが理想的です。しかし、生徒によっては中2の1学期中にしても構いません。 中1全範囲(過去形<不規則動詞>まで)
2回 夏休み明け用 NO.14〜25 夏休みが終わるまでにぜひやり遂げたい! これで夏休み明けの実力テストにバッチリ臨めるでしょう 中1&中2学習(過去形・未来形・助動詞など)
3回 冬休み明け用 NO.26〜38 冬休みの間に。しかし12月でもできるだろうし、やる気が俄然出てくれば集中し、1週間以内で終了すべし。 中1&中2学習(不定詞・動名詞ほか)
4回 中2最終用 NO.39〜52 遅くとも春休みまでに、が基本ですが、中3初めの実力テストに間に合えば、それでもじゅうぶんいいです。 中1&中2全範囲(比較・受動態など)

  中2生対象:<新版>英語実力テスト対策問題集  

※テスト形式問題と演習強化問題の構成で、プリント52枚(解答Pt.49枚)になっています。学校で行われる中2の実力テストに照準を合わせ、その時々に押さえておかねばならない知識と実力をしっかり見据え、短期間・集中して勉強しやすいように年4回の構成にしてあります。

 つねに中1より習った全範囲を意識して問題展開と編集をしています。この問題集を活用し、自分で勉強すれば、ほぼ間違いなく実力テストの点数は、生徒の成績によりますが10点から30点上がるものと考えています。いままで勉強してきた範囲の英語の復習とはこういうものかと、きっと気づくことでしょう。

 ほんとうの実力形成の勉強にこの問題集をお役に立ててみてください。
(なお中3生が利用する場合も、短期間で効率よく1,2年の総復習ができるでしょう。)


学習の指針・アドバイス
右の構成で4回分、各時期に合わせてやらねばならない対策を、1回分12枚で編集・構成してあります。A,・Bの2回に別けてテストを組んであります。まずAで今の実力を知り、そこでまだ足りない知識を補う対策プリントが、8枚あります。これをやったあと、Bをする。どれだけ実力アップしたかが、自分で明確にわかるはずです。そして学校のテストを受けましょう。

1.短期集中して勉強しよう! 1回分の量は、3日から5日くらいでできます。 

2.忘れていた知識、あるいはわからなかった箇所とミスした部分は、再度ノートにやり直して、自分で「できる力」を身につけてみてください。 

3.学習計画はページだけで割り振らないほうがいいです。2,3ページ順調に進む場合もあれば、たった1ページするのに時間がかかることもなかにもあるからです。また、進めていくにつれ、要領もわかり知識も積み重なってきて、問題をこなすスピードが上がってくることが多いからです。

4.大事なことは、理解するのはもちろんですが、それ以上に、出てきた問題は覚えきってしまうことです。単語、熟語、大事な構文など、どしどし暗記してしまうことです! この問題集を通して学習してきた範囲の確実な知識と実力を、そして入試に繋がる応用の知識を貪欲に吸収してみてください

   <新版>中2英語実力対策問題集

中2英語実力対策の構成
1回 中2最初用 NO.1〜13
2回 夏休み明け用 NO.14〜25
3回 冬休み明け用 NO.26〜38
4回 中2最終用 NO.39〜52
価格:10,00円(代引きで送料、消費税
 込みの値段です)

配送方法:代引き」でのゆうパック便
 (手数料260円別途)、となります。
納品予定:ご注文より、3,4日以内に着
 くよう手配。
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中2英語実力テスト対策問題サンプル(プリント)―「2回&4回Aテスト2枚」より
対策プリント(2回・問題と解答)   対策プリント(4回・問題と解答)

 塾での勉強と対策を積んでも、これまでごくふつうの成績の生徒(定期テスト70点)なら、中2英語実力テストでとる点数は、一般に50点以下になるでしょう。なんとも弱い英語の知識と学力、その点数ではないでしょうか。
 このような生徒がたとえば65点くらいとることができれば、実は大いに感心することになるのだけれど、そして定期テストでは85点や90点とれているのに実力テストとなると70点すこしくらいになる生徒も、確実に80点超えになれば、それは実力の中身が入り出したなということになり、また英語がこれまで得意で実力もそこそこあるのに結果、90点を切ってしまう生徒の場合、あと何が足りないのかをしっか知る必要があります。こうした事実を前もってしっかり受け止め、認識できる生徒・親御様は、どうぞこの問題集をご活用してみてください。