E-juku1st.Comの中学数・英問題集 E-juku1st.Comの中学数・英問題集













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更新日:2026年10月3日
  abc


現在のトップページは、実際に非常に多くの情報・教材を一気に提示しています。
ですから今回は、情報を削るというより、「上から読む順番」を変えることを中心に提案します。

まず、トップページの新しい基本構造
私は、上から次の順番にします。

�� 一番上で「誰のためか」を明示

�� その人が抱えている問題を言葉にする

�� E-juku1stで何ができるのか

�� なぜ普通の問題集とは違うのか

�� 実際に伸びた生徒の声

�� 25年間の実績

�� 「では、うちの子は何を買えばいい?」

�� 学年別・目的別に教材を案内

�� 学習法・父兄の便りへ誘導

�� 最後に注文

この順番です。


�� 現在のトップページ最上部を変更!

現在のトップには、

「公立トップ高合格までの実力を磨いていく、トッポ先生の問題集。
基礎から応用まで豊富な演習を通して、自宅で勉強してみてください!
とあります。

悪くありません。

ただし、「誰に向けたものなのか」が一瞬でわからない。

ここをもっと絞ります。

公立トップ高校を目指す中学生へ

「塾に行っているかどうか」では文章作成なく、
「高校入試までに、どこまで本当の実力をつけられるか。」

E-juku1stは、公立トップ高校を目指す中学生のための問題集です。

学校の成績は悪くない。むしろ上位にいる。
でも、
「定期テストでは取れるのに、実力テストになると点が取れない」

「このまま学校の勉強だけで、トップ高校に届くのだろうか」

「塾に任せるだけでなく、自分の力でさらに実力を伸ばしたい」

そんな中学生とご父母の方に、25年間利用していただいてきました。

基礎を固め、応用力をつけ、実力テストに対応し、そして高校入試へ。

中学3年間を通して、着実に実力を伸ばしていくための問題集です。

ここで、いきなり「問題集一覧」を出さないのがポイントです。


�� 次に「こんなお子さんではありませんか?」

これは非常に重要です。

お母さんが、

「これは、うちの子のことだ」
と思う瞬間を作ります。

こんなお子さんではありませんか?

□ 学校の成績は上位にいる。でも、もっと上を目指したい。

□ 公立トップ高校を目指している。

□ 定期テストだけでなく、実力テストでも点数を取りたい。

□ 学校の授業だけでは、入試に向けて演習量が足りないと感じている。

□ 塾に通っていても、家庭でさらに力を伸ばしたいと思っている。

□ 塾には通っていないが、自宅でしっかり勉強してトップ高校を目指したい。

□ 中1・中2のうちから、入試につながる数学・英語の力を身につけておきたい。

□ 「勉強しなさい」と言われなくても、自分から学習できるようになってほしい。

この中に当てはまるものがありましたら、E-juku1stの問題集が、日々の学習や
高校入試に向けた実力づくりの一助になるかもしれません。

学校の学習を土台に、もう一段上の力を身につけたいとお考えの方は、
ぜひ問題集の内容をご覧ください。

ここはかなり重要です。

「塾に行かせるほどではない」という表現だけにすると、ターゲットが少し低く見えてしまいます。

今回お聞きした、

本当の主対象は「公立トップ高を目指す優秀な生徒」
ということを前面に出します。


�� その次に「何が違うのか」

ここで初めて商品説明に入ります。

現在は「偏差値10〜15アップ」という強い言葉があります。

これを単独のキャッチコピーにせず、意味を説明します。



E-juku1stは、学校の問題集だけでは終わらせません。

学校の教科書を勉強する。

学校のワークをやる。

定期テストで良い点を取る。

もちろん、それは大切です。

しかし、公立トップ高校を目指すのであれば、それだけでは十分とはいえません。

必要なのは、

「習ったことを確実に使える力」
「少し難しい問題を考えて解く力」
「以前に習った内容を忘れずに使う力」
「実力テストや高校入試の総合問題に対応する力」

です。

E-juku1stの問題集は、こうした力を中学3年間で少しずつ積み上げていくことを目的に作っています。

目標は、偏差値10〜15アップ。

もちろん、誰でも同じように伸びるという意味ではありません。

現在の学力、勉強時間、取り組み方によって結果は変わります。

それでも、

「今より一段上の高校を目指したい」

という中学生が、本気で家庭学習に取り組むための教材として、長年作り続けてきました。



�� ここで「25年」を出す

今のサイトでは「塾指導24年の実績と経験」となっていますが、2026年現在、サイト自体は2000年9月からで、25年以上になります。

これはむしろもっと堂々と使っていい財産です。

ただ、

「25年の実績があります」

だけでは弱い。

こうします。

「25年間、何をしてきたのか」

を説明する。

2000年から25年以上。

E-juku1stは、中学生の家庭学習と高校入試に向き合ってきました。

問題集を作って販売するだけではなく、

「この成績なら、どの教材を使えばいいですか?」

「次は何を勉強すればいいですか?」

「実力テストの点が上がりません」

「トップ高校を目指すには、今何をすればいいですか?」

といったご父母の方からのご相談にも、一つひとつ答えてきました。

だからE-juku1stには、問題集だけでなく、25年間の中学生の学習についての経験と蓄積があります。

これは、Amazonなどで販売されている一般の問題集にはない部分です。


�� そして「利用者の声」をここで初めて出す

現在、560以上のお便りがあるというのは、ものすごく強い材料です。

ただし、

「560通あります。こちらをご覧ください」

ではなく、

「同じような生徒が、どうなったか」

に変えます。

例えばトップには3件程度だけ。

現在のサイトにも、偏差値58→67、塾なしで学年上位など、非常に使いやすい実例があります。

トップページでは、

実際に、こんな声をいただいています
「実力テストもこの一年で偏差値58から67へと上がり続けています。」

― 中3生のご父母

「先生の中3数・英問題集のお陰で、塾なしで学年上位になることができました。」

― 中3生のご父母

「数学、英語ともに、先生の問題集のおかげで、入試得点49点(50点満点)でした。」

― 公立トップ高校合格者のご父母

※これらはご利用者の方から実際にいただいたお便りの一部です。

もっと見る →「ご利用者の声・お便り」

とします。

これなら「560通」という数字にも意味が出ます。


�� ここで初めて「では、何を買えばいいの?」に答える

これは今回、私は最重要改善ポイントだと思います。

現在のトップページは非常に多くの教材が並んでいます。中1〜中3通年用、実力テスト対策、入試対策、図形、Aクラス、理科、社会……と豊富です。

長年やってきたからこその財産ですが、初めて来た人には、

「で、うちの子は何を買えばいいの?」

となりやすい。

そこで大きく、

「お子さんに必要な問題集はこちらから」

を置きます。

例えば

中1生

まず中1数・英(通年用)

中2生

まず中2数・英(通年用)

中3生

中3数・英(通年用)+高校入試対策

さらに、

「数学をもっと伸ばしたい」

→ 数学実力・図形系

「英語をもっと伸ばしたい」

→ 英語実力強化・Aクラス

「高校入試対策を始めたい」

→ 公立入試数学・英語・理科・社会

という入口を作ります。


�� 「迷ったら相談してください」をかなり前に出す

これもE-juku1stならではです。

トップページに、

どの問題集を選べばいいかわからない方へ
お子様の現在の学年、学校の成績、実力テストの状況、志望校などをお知らせください。

「今のうちの子なら、どの問題集から始めればいいですか?」

というご相談でも構いません。

これまで多くのご父母の方から、同じようなご相談をいただいてきました。

教材選びで迷われたら、どうぞお問い合わせください。

とする。

これは「売り込み」ではありません。

むしろ、

「買って失敗したらどうしよう」

という最後の心理的障壁を取り除くものです。


�� 「中学生の学習のしかた」は、トップページの最後ではなく途中に使う

ここも大事です。

現在、「中学生の学習のしかた」には400あまりのブログがあり、成績の見方や実力のつけ方、高校入試への勉強法など、非常に大量の情報があります。

これは商品販売の邪魔になるどころか、本来は強力な販売材料です。

ただし、

「400の記事があります」

ではなく、

「E-juku1stを買う前に読んでほしい3つ」

くらいに絞る。

例えば、

E-juku1stを検討されているご父母の方へ
問題集を買う前に、まずこちらをご覧ください。

�� 定期テストの点数と実力テストの点数が違うのはなぜ?

�� 公立トップ高校を目指す中学生が、中1・中2でやっておきたいこと

�� 家庭学習で本当に実力をつけるには?

これらを読んでいただければ、E-juku1stがどのような考え方で問題集を作っているのかも、おわかりいただけると思います。

とする。

つまり、

400記事を「読む場所」にするのではなく、3記事を「購入判断の材料」にする。

これがポイントです。



�� 最後の注文部分は、もっとシンプルにする
ここまで読んだお母さんは、「なるほど。うちの子には合いそうだ」
となっています。
そこで、また大量の説明をしない。


文章作成 公立トップ高校を目指すなら、中1・中2から始める。
高校入試は、中3になってから突然始まるものではありません。

中1・中2で身につけた数学・英語の基礎と応用力が、中3での入試対策の土台になります。
「まだ中1だから早い」・「中2だから、もう少し後でいい」ではなく、

今の学力を見つめて、今必要な勉強を始める。
それが、3年後の結果につながります。
E-juku1stの問題集を詳しく見る
【中1生の問題集】
【中2生の問題集】
【中3生の問題集】
【高校入試対策問題集】
【問題集の価格・ご注文】

「うちの子には、どれが合うのだろう?」
そう思われた方は、どうぞお気軽にお問い合わせください。
現在の学年や成績、志望校などをお知らせいただければ、問題集選びについてご案内いたします。


そして、もう一つ非常に大事な変更があります
私はトップページの一番上に、
「中学オリジナル各問題集」を持ってくるより、

「公立トップ高校を目指す中学生のために」
を最初に持ってきます。

そして、問題集一覧は「商品」ではなく「解決手段」として見せる。
これが今回の改革の核心です。


現在のトップページと、新しいトップページの違い

現在は、おおむね、E-juku1stとは
問題集の説明
問題集一覧
学習法
利用者の声
その他情報
という「サイト案内型」です。

私は、
公立トップ高校を目指すあなたへ
こんな悩みはありませんか?
そのためにE-juku1stがあります
こういう考え方で作っています
実際にこういう生徒が使いました
25年間こういう教材を作ってきました

あなたのお子さんなら、これです
迷ったら相談してください
注文という「購入判断型」に変えます。


まずトップページをじっくり直してみてください。
「何を足すか」より、「何を最初に伝えるか」。
今回ここを整理

今回の改革で一番大切なこと私は、E-juku1stの場合、
「もっと売れるように、もっと多くの人にアピールする」
という方向ではなく、
むしろ、
「この問題集は、誰にでも向いているわけではありません。」
「公立トップ高校を本気で目指している中学生にこそ使ってほしい。」
というくらい、ターゲットをはっきりさせる。

そのうえで、「うちの子は、まさにこれだ」
と思ったお母さんに、25年間の実績、560通のお便り、400もの学習法の記事、具体的な教材を順番
に見せる。これがいい。

現在のE-juku1stには、すでに「公立トップ高」「偏差値10〜15アップ」「560以上のお便り」「400以上の学習情報」
という、販売するための材料そのものはかなり揃っています。

ですから私は、今回のサイト改造ではコンテンツをさらに増やすより、「順番」と「言い方」を変えることを優先します。
もう一段具体的に進めるなら、次は** 「現在のトップページの各項目について、残す/移動する/削る/文章を
差し替える」を一項目ずつ表にして、そのままホームページを改修できる「改修指示書」の形**にするのが一番役立つ。






トップページを修正された後は、ぜひその状態を見ながら一緒に次を考えましょう。
たとえば、
「E-juku1stを選ぶ理由」のページ
「父兄からの便り」の見せ方
「中学生の学習のしかた」から商品ページへの導線
中1・中2の数学・英語の商品ページ
「偏差値10〜15アップ」の打ち出し方
注文直前で迷っている人への最後の一押し
Google検索から来た人をどう購入まで導くか
などは、トップページを直した後の方が、全体のつながりを見ながら具体的に改善できます。



�� ページ幅 720ピクセルに調整!
見出しと説明文
利用者の声
成績アップ事例
問題集の紹介
ポスターや画像
ボタン・注文への導線
などを配置していくからです。
�� 本文を16px(小見出し 20から22  お見出し 26から32)にする
�� トップページの文章構成を変える
�� スマホで実際に読む
�� 読みにくいところだけさらに調整
パソコンで読める文章ではなく、お母さんがスマホで読み進められる文章
お母さんがスマホでじっくり読んで、「この教材ならうちの子に合うかもしれない」と感じてもらうページ
1段落は、2−4行   
一行を長くしすぎない



塾指導24年の実績と経験から生み出した、偏差値10〜15アップを獲得する中学数学・英語問題集を中心に
あと社会と理科など、高校入試へ向けた各種実力養成問題集の販売とサポートをしています!

実力をつける中学問題集 “高校入試に向けた中学3年間の勉強と実力の鍛え方が身につく
問題集=
自宅学習で学年上位・トップの成績を目指す!” 
    
説明ページへ

問題集作成の動機と意図! 問題作成におけるコダワリとポリシー
どんな問題集なの? 問題集のレベル 「中1英語の学習の進め方 」

  中1・中2・中3(通年用)数・英問題集について
  ●数学問題集の具体的内容と構成  ●英語問題集の具体的内容と構成

★図形問題に強くなるために!→ 中1&中2生:{算数の図形教室<B>」 中3生:「入試図形問題の攻略」
★英語の学力が下がってきた生徒に!→中1英語REVIEW 中学英語/1・2年の総復習&実力アップ
  トッポ先生オリジナル問題集一覧
1.中1〜中3(通年用)問題集(日々の自立学習で実力を鍛える)
 中1数・英(通年用)問題集 中2数・英(通年用)問題集 中3数・英(通年用)問題集
 <新版>実力つける地理&歴史の要点 <新版>入試理科の攻略(or理科の成績を上げる)
2.復習タイプ型問題集(中1後半あるいは中2途中からの利用)
 中1数・英REVIEWセット <新版>中1英語REVIEW <新版>中1英語の土台構築
 110%
 中1数学・再学習 中学数学/1,2年の復習 <新版>中学英語/1・2年の総復習
 &実力アップ
 中学1・2年英語の知識を再点検 <新版>中2英語REVIEW
3.実力テスト対策用問題集(自分の力で実力アップの勉強ができる!)
 <新版>中1英語の実力をつける <新版>中2英語実力テスト対策 中2数学の実力をつける 
 <新版>中3英語実力テスト対策<A>
 <新版>中3数学実力テスト対策
4.入試レベルの応用力の土台を磨いておく問題集(中1・中2のあいだに取り組んでおきたい)
 算数の図形教室<B> <新版>中1・2・3英語の実力強化by Toppo 
 THE 証明(
中2合同・中3相似)
5.先のことを考えて英語のハイレベルな実力強化を目指す問題集
 トッポ先生の入試英語攻略・STUDY Aクラス英語(中2編) Aクラス英語(中3編) 
 Aクラス英語(難関私立高校編
)
6.高校受験対策用問題集(公立トップ校受験生に多く利用されている問題集)
 入試図形問題の攻略 Version5 <新版>公立入試英語の攻略 <新版>公立入試数学
 の攻略
 <新版>入試理科の攻略(or理科の成績を上げる) <新版>入試社会の攻略
 入試国語の実践演習
 
7.公立・私立中高一貫校生徒のための問題集
 総合中学英文法ゼミ 総合中学数学演習ゼミ
8.学力評価テストなど
 中2学力評価テスト 中3学力評価テスト 中3/11月テスト対策 中学数学/ミスと弱点
9.小学生(5・6年生)用問題集
 力のある算数 <新版>小学算・国の学力充実 力のある社会 算数の図形教室<A>
 
小学5・6年英語(単語&基礎英文)
10.高校1・2生用問題集
 <改訂版>大学入試合格英文法 中学英語をやり直す問題集
上掲E-juku1st.Com問題集の内容と利用方法の概略について、もうすこし知りたい方→説明ページ

中1数・英(通年用)問題集
 (通年用英語問題集)

入試図形問題の攻略Version4
 (入試図形問題の攻略)

<新版>入試理科の攻略
 (<新版>入試理科の攻略)


 ◆◇●○  問題集ご利用者の声・お便り  ○●◇◆
問題集をご購入いただいた方からの声とお便りは現在560あまりあるのですが、あまりに多いのでここではそのなかから45ほど選び掲載しています。もしよければご覧ください。クリック


 生徒がよく利用して学習しているページ実力をつける中2英語・中3英語

実力をつける中1・中2・中3英語    高校入試における数学問題で実力確認
中学英語の演習プリント?実力つける中1英語(46枚)、実力つける中2英語(43枚)、実力つける中3英語(43枚)。日々の学習と定期テストに向けて、とても多くの生徒が利用してます。 入試数学で最も大事なのが、図形問題に対する能力です。中1・2生はその応用問題をこなす土台の知識が身についているか、中3生は実際どのレベルまで解けるか、そこが自己確認できます。
   小6生から中3生まで対象。 簡単な実力確認テスト
実施時期は11月から翌年1月までのものになりますが、小6生は算数と国語、中1生から中3生までは英語と数学の学力チェックができます 英語と数学、社会など、比較的短時間かつ簡単に自分の学力を診断で切るものを集めてみました。

    1.中学英語演習(無料演習問題)  3.学力評価テスト(12月実施用)
・実力をつける中1英語

・実力をつける中2英語

・実力をつける中3英語
HP開設以来ロングランになる英語演習プリント。推定になりますがおそらく1万人以上の生徒が利用している、実績豊富な問題群です。トッポ先生の英語で、実力をつけてみてください。
というか、わたしの問題集との比較でいえばこの程度の問題量で英語ができるようにはすぐにもなりませんし、暗記もまだまだ不十分です。もっともっと地道で豊富な演習を積み、そして暗記の作業にも時間をかけねばなりません。あくまで自分の英語力を客観的に知るきっかけと英語の勉強のしかたを改善する材料になれば、と考えている次第です。
小6実力評価テスト(公立中学に進む前に)

・中1実力評価テスト<11月・12月実施用>

・中2実力評価テスト<11月・12月実施用>


・
中3実力評価テスト<4回・最終用>


 2.入試数学の土台と応用  4.ブログ関係のテスト問題
・まず基礎の図形力をみる確認問題
   (4問で制限時間30分)
・算数の図形問題5問-解説と評価

・合同証明に関する問題
   (3問〜各問制限時間15分)
・2次関数(1問で制限時間15分)

・公立入試図形問題(1問)

・トッポ先生の公立高校・入試図形問題
 解説
 (1問で制限時間15分
・数学定期テスト対策(中1・2・3)
   (ただし、1学期の中間テストのみです)

・英語実力診断テスト
   <中2生&中3生用>
・中2英語実力確認テスト(11問)
   Aクラス英語(中2編)より
・中3英語実力確認テスト(1・2年)
   Aクラス英語(中3編)より
・中3英語(入試実力判定)
    Aクラス英語(私立難関高編)より
・社会地理実力確認テスト

・社会の地理問題

  <たった1問から学べること>

・暗記してる年代はいくつあるのか?


・
算数の学力診断テスト(10問)


・高1&高2用(英語実力確認テスト)


 ご父母の方によく参照いただいているページ

中学生の学習のしかた
中学生の学習のしかた、勉強方法に関する約370のブログ
★「中学生の学習のしかた」には400あまりのブログを載せています。
 生徒の成績の見方や実力の判断で、辛口の意見や厳しいアドバイスを多々していますが、学校や塾などでは意外とあまい認識や評価、究極本人のためにならないアドバイスが多いように思います。そこをできるだけ是正し、志望する高校に向けて学力的に何がまだ足りないのか、どうすれば確かな実力をつける勉強ができるのかなどを中心に意見を展開しています。
 中2生に向けて→定期テストの点と実力テストの点・第2弾
 <定期テストの点と実力テストの点がなぜかくも違うのか?>
E-juku1st.Com問題集購入に関するF]AQ
★問題集ご購入者の声・お便り(520)と
★トッポ先生のちょっと回答、あれこれ
」(100)
 どういった問題集がお子様の勉強にとってベストな選択なのか、また、これからどの問題集にとりくめば いいのかなど、これまでのご父母の方からの声や質問回答からぴったりの情報が得られることでしょう。
   中学生の学習のしかた CONTENTS<12分類> 説明ページへ トッポ先生のちょっと回答、あれこれ
1.中1生の勉強のしかたと知っておきたい
 こと
(15)
2.中2生の勉強のしかたと知っておきたい
 こと
(15)
3.中3生の勉強のしかたと知っておきたい
 こと
(28)
4.数学について思うこと(24)
5.英語について思うこと(12) 6.理科について思うこと(8)
7.社会について思うこと(24) 8.国語について思うこと(9)
9.小5・6生の勉強のしかたで知っておき
 たいこと
(10)
11.問題集作りのなかで思ったこと(40
10.さまざまな視点による考察<A>〜<D>
<A>中1・中2・中3の勉強のしかたと知って
 おきたいこと
(76
<B>高校入試に向けた勉強と知って
 おきたいこと
(30)
<C>すこしは役立つかもしれないこと(47) <D>ほとんど役立ちそうにもないこと(16)
12.高校合格への体験談(12)   
 次男も、無事に志望校に合格することができました??数学、英語ともに、先生の問題集のおかげで、入試得点49点(50点満点)でした! 兄弟そろって、本当にお世話になりました!(愛媛県某公立トップ高校)
E-juku1st.Comの全 問題集の概要と流れ
先生の教材の英語、数学通年用の分ですが、いつぐらいまでにすべて終わらせて入試対策用の問題集はいつぐらいから本格的にやり始めるのがよいのでしょうか。まあ早ければ早いほうがよいとは思うのですが。あと、過去問というのはどの程度役にたつものなのでしょうか。<S様>

 関連情報
E-juku1st.Comのその他の情報
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 ●ちょっとテスト(小6〜中3) 
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