E-juku1st.Comの中学数・英問題集中1数学・英語(通年用)問題集
トッポ先生の小・中学生対象・オリジナル問題集の販売とサポート!
公立トップ高合格までの実力を磨いていく、トッポ先生の問題集。基礎から応用まで豊富な演習を通して、自宅で勉強してみてください!

中学オリジナル各問題集 ご利用者の声 問題集の価格 トッポ先生のちょっと回答、あれこれ お問い合わせ ご注文

 基本、保護者の方が、英語を教える必要はありません。生徒本人が、自分で取り組んで進めていけばいいように
 問題集を作ってあります。家で自分で勉強する生徒はもちろん、塾に通っている生徒も利用しています。

★問題集のご注文のしかたにつきまして 
 現在、すべてのページのご注文(及び各ページの問題集のご注文)からの受け付けは、レンタルサーバーからのOS仕様の変更があり、ご注文に関するCGIが機能停止という不具合が生じている次第です(素人にはとてもややこしい・・・)。

 よってしばらくのあいだ、ご注文のすぐ左横にある「お問い合わせ」から、ご注文の操作をお願い申し上げる次第です。

 上から必要事項をご記入いただき、一番下にある「テキストエリア」に「教材名と代引きor銀行振り込み」をご記入いただけますよう、まことにお手数をおかけしますがよろしくお願い申し上る次第です。(なおふつうのメール(toppo@e-juku1st.com)からでもご注文(郵便番号:住所:氏名:電話番号:E-mailアドレス:教材名:代引きor銀行振り込みの7項目をご記入)は承らせていただきます。)


【A】30%OFF 中1数・英(通年用)問題集 中2数・英(通年用)問題集 中3数・英(通年用)問題集
【B】20%OFF 実力つける地理歴史の要点 <新版>入試理科の攻略 <新版>入試社会の攻略
【C】上記以外の問題集10%OFF (詳しくは各問題集をクリックしてご参照ください。)
 【A】と【B】につきまして
 【A】の各学年通用用問題集は、実際に利用・学習していただいて、特に実力テストにおける成績の向上と推移など2回(12月末と3月末)ご感想をいただける方に限定して、特別の割引価格(30%OFF)でご提供させていただくものです。

 このような企画は過去になく(おそらく以後はないかと思いますが)、通年用問題集のご購入が今年はいままでになく減っているものですから、すこしでも多くの生徒にこの問題集の良さを利用しわかっていただくため、例外的な割引に今回させていただきました。

 この夏休み、通年用問題集でまず習った範囲の復習をし、そして9月以降の学習に対し演習量をもっと増やし、基礎と基本の確かな実力を磨いていくために利用していただければ、と思っています。


 【B】
 社会と理科の問題集も今回、通年用に併せて今回特別割引(20%OFF)に思い切ってさせていただくことにしました。従来から社会と理科の問題集は、学校の定期テストより実力テストに対する生徒の成績アップに貢献してきた、かなり実績のある問題集なのですが、公立トップ高校を目指している生徒にだけ利用される(?)といった傾向が強くなり、そうではなくもっと広く利用してもらうため、あるいは社会と理科の偏差値が数・英に較べ低い生徒に勉強してもらい成績アップを図ってもらうため、特別割引といたしました。この夏の理社の復習の勉強に、また入試に向けた実力補強に利用してもらいたいです。

 【C】上記以外の問題集も月初より継続して!0%になっていますので、併せてご検討してみてください。
 算数の図形教室や入試図形問題の攻略、中2・中3数・英実力テスト対策問題集、中1数・英REVIEW問題集など、夏休みにぜひ利用して勉強してほしいと思っています。

  塾に通わず自学自習で公立トップ高校を目指している生徒に、確かな実力を身につける勉強のお役に立てるものと考えています。(また塾に通いつつE-juku1st.Comのオリジナル問題集を利用して勉強している生徒ももちろんいます。)

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・ふだんの学習のなかで地道に実力を磨き、自分ひとりの力で自由に取り組める問題集を多く用意しています。自分の課題と目標に向けた勉強がこの夏、きっとできるでしょう。塾に通っている生徒ももちろん利用してみてください。
・弱点科目の補強を図ります!
・なにより入試本番に強い実戦力の育成 を目指している問題集です!

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<注>価格の表示はそのままになりますが、ご注文返答の折には割り引いた値段を明記させてい ただきますので、よろしくお願い申し上げます。

   問題集ご利用者の声・お便り  
問題集をご購入いただいた方からの声とお便りは現在560あまりあるのですが、あまりに多いのでここではそのなかから45ほど選び掲載しています。もしよければご覧ください。クリック

塾指導24年の実績と経験から生み出した、偏差値10〜15アップを獲得する中学数学・英語問題集を中心に
あと社会と理科など、高校入試へ向けた各種実力養成問題集の販売とサポートをしています!


                ◆◇中1数学のCONTENTS◇◆
中1数学は中学数学全体のまだ土台作りの段階。豊富に演習して、しっかり安定した計算力を身につけることが大事!
中1数学問題集 中1数学問題集 中1数学テスト対策問題集
     中1数学問題集             問題集<解答>             定期テスト対策と解答
下の拡大図を見るには各画像をクリックしてご覧ください。
中1数学サンプル
1次方程NO.3授業

中1数学サンプル
1次方程式NO.3宿題
中1数学解答サンプル
1次方程式NO.3授業解答
中1数学テスト解答サンプル
1次方程式NO.3宿題
  解答
中1数学テストサンプル
1次方程式定期テスト対策
中1数学テスト解答サンプル
1次方程式定期テスト対策解答
 E-juku1st 数学(通年用)問題集の具体的内容&問題構成のページをご覧ください。
  勉強のしかたも載せていますし、もうすこし詳しくイメージできるかと思います。
単元名 演習【A】 演習【B】 解答 定期テスト対策
1 正負の数 NO.1〜10 NO.1〜10 各10枚 NO.1、2、3
NO.1、2、3(正負と文字式)
2 文字と式 NO.1〜9 NO.1〜9 各9枚 NO.1、2、3
3 一次方程式 NO.1〜8 NO.1〜8 各8枚 NO.1、2、3
NO.1、2、3(文字式と方程式の計算)
4 関数と比例 NO.1〜8 NO.1〜8 各8枚 NO.1、2、3
5 平面図形
空間図形
NO.1〜10 NO.1〜10 各10枚 NO.1、1<続>、2、3 価格12,000円
6 資料の整理 NO.1〜3 NO.1〜3 各3枚 NO.1、2
 演習【A】の「基本の定着」をまずして、次に演習【B】の「実力の定着」をする!

            ◆◇中1英語のCONTENTS◇◆
   中1英語の学習の進め方 by Toppo ←クリック
英語ができるかどうかは、中1で決まる! 2学期後半(あるいは11月くらいか)ら7割以上の生徒が、基礎と基本において穴だらけになる英語。間違った英語学習をしないように、そして確かな実力をつけるためにも、この通年用問題集をぜひお勧めします!
中1英語問題集 中1英語問題集 中1英語問題集
    中1英語問題集            中1英語問題集(解答)          文法ノート&構文テスト  
下の拡大図を見るには各画像をクリックしてご覧ください。
中1英語サンプル
現在進行形NO.5
中1英語サンプル
現在進行形NO.5解答
中1英語文法サンプル
現在進行形文法ノート
中1英語構文サンプル
現在進行形定期テスト対策
 ★E-juku1st英語(通年用)問題集の具体的内容&問題構成のペーをご覧ください。
  勉強のしかたも載せていますし、もうすこし詳しくイメージできるかと思います。
中1英語・単元名 プリントNO 文法ノート 構文テスト(解答) 中1英語まとめテスト
1 Be動詞 NO.1〜21 NO.1〜6 NO.1・2・3・4 第1回-NO.1・2
Be動詞(続) NO.22〜38 NO.7〜11 NO.5・6・7
2 一般動詞 NO.1〜25 NO.12〜16 NO.8・9・10・11 第2回-NO.3・4
3 命令文 NO.1〜4 NO.17 NO.12 第3回-NO.5・6
4 助動詞can NO.1〜4 NO.18 NO.13
5 疑問詞のある疑問文 NO.1〜18 NO.19・20・21 NO.14・15・16 第4回-NO.7・8
6 感嘆文・want to〜/like 〜ing NO.1〜3 NO.22 NO.17 第5回-NO.9
7 現在進行形 NO.1〜6 NO.23 NO.18 第6回-NO.10・11
8 過去形(規則動詞) NO.1〜6 NO.24 NO.19
9 過去形(不規則動詞・be動詞過去)・
過去進行形/不規則動詞暗記Pt.
NO.1〜19
NO.1〜3
NO.25・26 NO.20・21 第7回-NO.12・13
10 There is〜 構文 NO.1〜6 NO.27 NO.22 第8回-NO.14
価格14,000円  中1数・英セット価格は「23,500円」

 特別掲載(2026年7月5日配信のメルマガより)期間限定
 やる気について<ただ「習慣」である>

 哲学者(あるいは思想家)が書いた「幸福論」には、有名なのが三つある。フランスのアランが書いた「幸福論」、スイスのカール・ヒルティが書いた「幸福論」、そしてイギリスのバートランド・ラッセルが書いた「幸福論」の三つです。

 このなかのヒルティが書いた「幸福論」をたしか高校生の時に読んだ記憶があるのですが、とっくにその内容は頭から消えてなくなっていました。しかし最近、ネットで彼の主張が一部載っているのを見つけ、読んでるうちにあれれ?・・・、私が以前書いたブログの内容と通底しているところがあるなと感じ、下に転載させていただくことにしました。

「仕事」という言葉を「勉強」に置き換えてもらえばさいわいです。

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・やる気は「待つ」な。行動で「創り出せ」
・「今日は気分が乗らないから、明日から本気を出そう」
・「モチベーションが上がらないから動けない」

 これもまた、私たちが陥りがちな罠です。ヒルティは、仕事における最大の敵は「先延ばし」と「気分のムラ」であると見抜いていました。

 彼は「良い習慣こそが、幸福への最短ルートである」と説いています。やる気(モチベーション)という不確実な感情をアテにしてはいけません。やる気があるから行動するのではなく、四の五の言わずにまず手足を動かして働き始めるから、後から気分が乗ってくる」のが人間。

 気分がどうであれ、毎日決まった時間に机に向かい、作業を始める。意志の力ではなく、「習慣」という環境の力で自分を縛ること。この冷徹なルーティンワークこそが、気分に振り回されない「上機嫌な日歩」を自動生成する最強のシステムなのです。
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 さて、私のブログも再び載せてみます。「やる気」について書いたものです。

 これは色気を出して論理的に書こうなんて気をもし起こすと、とんでもない迷路に嵌りこみそうな話題であると感じています。かといって、そぞろ気が向くまま書こうものなら、元来気は長いほうではないので、「やる気がなければ、やめておけっ!」って、叱阿する言葉がつい出てくるであろうし、話題の展開もヘチマもなくなるのがおちであります。だから、そのあいだを往くことにする・・・。

 英語のmotivateは、「人に動機を与える、学習意欲をそそる、〜にやる気を起こさせる」という動詞形ですが、その名詞、モチベーション(motivation)とはご存知のように、「動機づけ・意欲・やる気」という意味になります。英語で表現すると、なにか人為的にまた作為的に、ある方法や手段によって、「人にやる気を起こさせる」ことがなんでも可能なように思わせがちなのですが、そしてその理論や実践は、経営学的にさまざまに構築され運用されているのも事実なのでしょうが、しかし、それが仕事の場ではなく勉強の場となると、さてどうなんだろうか?―――

 英語やカタカナで表記するとある種、情念が入り込まないというか軽さがあり、それ以上思考が進まない面があります(うーん、わたしだけか?・・・)。一方、「やる気」なんて日本語になると、もうもろに自分の内部にある感情と気分ですから、象はないけれどいまにもすぐそれとコンタクトとれそうにも思えます。が、しかし・・・。

・「やる気を出すにはどすればいいですか?」
・「今、全然やる気が出ません。もうすぐテストがあるんですがすぐにやる気が出る方法はないでしょうか?」
・「どう頑張ればいいのか、何をしたらいいのか、まったくわからず自分でも困っています。勉強をする気になれません。何もしたくありません。でも何かやる気がでるような良い方法はありませんでしょうか」

 このような生徒の質問がネット上に載せられると、それに対して、世間には奇特な方がずいぶん多くおられて、まことに丁寧というか親切な回答がされているのに出くわします。それが飽きもせず繰り返されている現象に、わたしは閉口していまはもう見ないようにしています。ネット上の「質問」という名の得たいの知れぬものはパンドラの匣をあけてしまったかのように、もうなんでもありですね。

 もちろんこの感懐は少数の者が抱くでものであろうし、それらの応答を排斥する意図はありません。ただ、否定はしたい気分ではある。こういう個人の感情に属するものに、それも恣意的な気分に属するものまでに、見境なく答えや方法を質問する、そのあまりにも度が過ぎた依存心と幼稚さは、いったいどうやって生まれたんだろう?と、首を傾げたくなります。そしてこのような埒もない質問にいちいちていねいに応える大人がいるいまの日本社会の平和ボケにも、なにやら少し食傷気味にもなります。

 新聞の塾の広告のフレーズ――「やる気と集中力」を育てる。

 ほんとによく見かけるフレーズだが、ここにも「やる気」がなんの疑いもなく収まっていて、しかも「やる気と集中力」の2つを“育てる”というんだから、やる気と集中力のない、または乏しい生徒を持つ親御さんにはまことに有難いお言葉に響くかも知れないけれど、果たしてどれだけ信用していいものであろうか? わたしの場合、「やる気と集中力」をなんとか懸命に工夫して「その場だけ」なら持たすことはできても、“育てる”なんてことは口が裂けてもいえない言葉なのだが。

 ちょっと考えればわかるではないか。小学校でまた中学校のこれまでで、スポーツではなくあくまで勉強に限定しますが、子供に「やる気と集中力を育ててもらった」とたしかに実感している、または感謝している教師にどれほどの方が巡り合ったのであろうか? 10人に1人もいるのだろうか? いやいや50人に1人もいないのではないか・・・。その反対の良からぬ事例は昨今のニュースや新聞で数多あるわけだけど、それはさておき、なら塾の先生にそれを求めることに一体なんの根拠があるのだろうか? 

「〜を育てる」ということは、その育ったところまででいいから最低身につけていなければならないと思うのだが、塾で勉強のしかたと中身は教わったとして、さらに平行して生徒本人に、感情に属しかつ恣意的な気分でもある「やる気と集中力」を果たしてどれだけ身につけさせているのか、家でのその学習の後姿から視てみればいいかと思いますね。数は少ないですが、もともと「やる気と集中力」をもっている子は、それは他人の力によって育てられたものではおそらくないでしょう。

 もしわたしが、勉強に対して「やる気が出る方法はないでしょうか?」
なんて質問を受ければ、やる気のない気分、つまり返答したくない気分になんとも襲われて後退りしたくなってしまいますが、それでも万が一応えねばならないことになったなら、逆にこうひとつ問いたい。

「やる気が出れば、勉強はスムーズに進むのか?!」と。

 さて、ここからわたしが言いたいこと(ここから読んでいただいてもいいくらい。)

 やる気が出てからようやく勉強ができると、多くの生徒は考えているようですが、つまり、自分のなかにやる気が出てくるのを当てにして待っているわけですが、これほど当てにないならないものはないでしょう! なぜならそれは、箍の外れた我儘な気分に過ぎないからですね。勉強は「気分」でやるものではない! ただ「習慣」でやるものだ。と、そう思います。

 自分のなかにある、とりとめもない気分に甘えて流されるのではなく、昨日したように、今日も同じようにするだけ。とり立てて考えるまでもなく、また身構えて勉強に入っていくのではなく、ただただ習慣でやるものである。

 やる気があろうがなかろうが、そんなことは関係ない。知ったことではない。勉強に入っていけば、あとからやる気がじわっと出てくることは、けっこうあるものです。また最初からやる気が大いにある場合にでも、却ってそれがギクシャクと空回りして、思い通りに進まず、つんのめる場合もあるではありませ
んか。

 勉強をこなす量も実は、その中身をみると、たとえば2時間やったとして、前半の元気な1時間と後半のやや疲れたように感じる1時間を較べれば、それは集中力の度合いにもよるのだけど、得てして疲れた後半の1時間の内容のほうが密度が濃い場合がよくあるでしょう。

 もっといえば、3時間したあと、もういい、今日のノルマはじゅうぶん済んだと感じたあとに、なんの弾みかさらに30分執念深く(?)粘り強く勉強した結果に、疲労で雑になるかと思えば、逆に緻密な内容になっていることも意外と多いものである。これらは、やる気から生まれるものではない。強いていえば、ただ「習慣」である。そして「反復」である。

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 上の内容とはかなり次元も角度・掘り下げ方も違うのですが、この反復について、参考になるかも知れませんので哲学的考察を下に書き記しておきます。

 思想家、吉本隆明の言葉より。(ただし、実際のキルケゴールの使っている「反復」と吉本隆明が解釈している「反復」とは、わたしが知る限りはだいぶ異なっているのだけど、あくまで吉本隆明の表現が気に入っているもので。)


・キルケゴールの言葉でいえば、「反復というのが人間の本性に適してるというか、人間の本性は反復なんだ、あるいは人間の生涯は反復なんだということでしょうか。時間は自然に過去から未来へと流れていくけど、人間の精神の時間はかならず反復が繰り返されていく、人間の精神のもっている生涯のあり方はそうなってる」

・「人間の精神的な本性は反復で、ただ、時間は過去から未来へと流れていくけども、人間の精神は昨日あったことをまた明日、明後日にまたやるんだ。少しずつは違うかもしれないけれども、反復です」

 最後に
「やる気」があるから勉強するのではなく、四の五の言わずにまず手と頭を動かして勉強し始めよ。後から気分が乗ってくる」 それが人間です。「意志の力」なんてかっこいい言葉ではなく、「習慣」という環境の力で自分を縛ること。これが大事なのではないでしょうか。

   問題集ご利用者の声・お便り  
問題集をご購入いただいた方からの声とお便りは現在560あまりあるのですが、あまりに多いのでここではそのなかから45ほど、下の区分で選び掲載しています。もしよければご覧ください。クリック

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